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妻がドライフードを作りたいというので、ウミダスジャパン フードドライヤーを購入しました。温度と時間をコントロールでき簡単にドライフルーツができてしまいました。

□関連ページ
食品乾燥機 | ウミダスジャパン
□パッケージ
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□本体
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収納状態と展開状態。

プレートの脚を重ねると収納でき、ズラすと展開状態になります。シンプルなので良いですね。

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プレートは2種あります。目の荒いのが3枚と細かいのが1枚です。

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蓋。イラストで乾燥時間が書いてあります。

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送風口。

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本体の裏側、送風口の下側になります。

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果物を並べてみます。

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温度とタイマーをセットして乾燥させます。

乾燥中の動画

ファンが回るので、音はしますがそれほど大きなおとではありませんでした。我が家は食洗器もありますが、食洗器の動作音よりも間違いなく小さいですし、食洗器の乾燥中の音程度でした。


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乾燥中

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58度で8時間ほど乾燥させてみました。


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カリカリでじわっと味が出てきて旨いです。

□まとめ
ウミダスのフードドライヤーですが材料を並べただけで簡単にドライフードができてしまいました。
リンゴやバナナ、みかんで試してみましたがドライフルーツにすることで、旨さが凝縮しておいしくてたまりません。子供たちもパクパクたべて24時間稼働していますw。

肉やキノコ、豆なども乾燥させることができるようなのでいろんな食べ物を試してみたいですね。



□購入