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以前より使用しているSwitchbotですがHub miniが登場しました。旧モデルよりかなりコンパクト化され使いやすくなっています。

Switchbotより提供頂いております。
□パッケージ

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Switchbot シリーズのパッケージは明るくて好きです。

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内容物。本体の他にケーブル、両面テープ、クイックスタートマニュアルがあります。

□本体
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薄くて四角い白い箱です。僅かにSwitchbotロゴが見える程度です。MicroUSBで電源供給です。

上部にボタンがあります。

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Google home miniと旧Hub Plusと比較。

雲の形が可愛かったのですが、コンパクトにクールになりました。どんなインテリアにもマッチしそうです。

Hub Plusは専用電源コードだったのがHub miniになってmicroUSBになったのは嬉しい。

□アプリ登録

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Switchbot アプリをインストール、登録後
  1. デバイスの追加
  2. Hub mini
  3. ボタン長押し、LED点滅が高速になる


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Wi-Fi設定してリストに現れれば完了です。

□リモコン登録
テレビ
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  1. 新しいデバイスを追加する
  2. テレビ
  3. メーカー名検索、選択
  4. スマートラーニング
  5. リモコンの 「地上」ボタンを押す
  6. 確認してOKなら、保存
電源ボタンとかでなく地上ボタンを押す方が良いです。

自分が試したところ、電源ボタンでラーニングすると数字キーがBSになります。

地上キーでラーニングさせると数字キーはタダの数字として認識されました。日本メーカー品として認識されるぽいです。

□まとめ
多数のスマートリモコンを所有していますが、日本製品はプリセットでの使い勝手がとても優れています。

カスタマイズして利用しても良いならば、海外製もありなのでは無いかと思います。

特にSwitchbot製品は様々なスマートホーム製品を出していて家の中を便利にしてくれます。

デザインも白を基調としたミニマムデザインで室内のインテリアを邪魔しないのもポイント高いです。

精力的に開発もしているようで今後の動きにも注目しています。

日本の家電はリモコンがとても充実しているのでそれに対応したら最強になるかと中の人頑張って欲しい点ですね。

□ダイジェスト動画

□購入