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自分撮棒がUFOキャッチャーで数百円でゲットできたのでレビューwwww。iPhone用とBlutooth用の2本。MonoPodとして販売されているものですね。重たいスマホやデジカメだと棒が回る危険がありますがやっぱり自撮棒はいままでになかったアングルで撮影できるので楽しいですね。

自撮棒の最近のトレンドとしては棒の部分が凹になっていて回転しないようになっていますがこちらの商品は単純な円筒なので回ります。

□MonoPod イヤホン版

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イヤホンジャック版は手元にスイッチ。

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iPhone 6 plusでも大丈夫

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裏側。フレームは余裕があります。

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イヤホンジャックに繋ぎます。

残念ながら、イヤホンジャック経由でシャッターが切れるのはiPhone だけでした。Androidでは不可でした。

□MonoPod Bluetooth版

つづいてBluetoothリモコンが付いたタイプ。

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グリップにシャッターがあるタイプではなく、リモコンタイプです。

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パッケージの裏側

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スマホホルダーと共に入っています。

2つボタンがあるのは、iOSとAndroidで使い分ける為です。大きい方がiOS用のシャッターボタンで、小さい方がAndroid用です。

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リモコンのスイッチをONにすれば AB Shtter 3というプロファイルが見れるのでそれをタップしてペアリングすればOKです。

リモコンのボタンが2つあるからといってiOSとAndoroid2台の同時ペアリングは不可です。

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Bluetooth版の方の手持ち棒のしたにはネジ穴が切ってありました。ここにミニ三脚などを取り付ければ簡易三脚としても使えます。

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AndroidなSoftBank 302SHでも、Bluetoothリモコンがあれば撮影できます。

□まとめ

すでに、ブームが去りつつありそうな自撮棒ですが、使ってみて思うのは今までにないアングルで撮れる楽しさがあるということですね。もちろん、誰かに撮影を頼まなくても良いという利点もありますがアングルが自由になる楽しさは遥かにそれを上回ります。

低いアングルでも高いアングルでも自由自在です。

デジカメでもスマホなどでワイヤレス撮影できるものであれば、手元のスマホで写りを確認しながら撮影することができるのでめっちゃ便利です。

グリップ部にシャッターがあるのが便利かどうかはケースバイケースですね。片手で撮るのであればグリップ部にシャッターボタンがある方が圧倒的に便利です。
Bluetoothリモコンが別になっているタイプは自撮棒としてだけでなく、スマホを置いて撮影するときなどに重宝します。
ただ、Bluetoothで手元シャッタータイプは4000円前後と結構高いのでコストパフォーマンスを考えると良くないですね。
Bluetoothのシャッターリモコンだけでも売っているのでそれを追加するのもアリだと思います。

もちろん、購入されるのであれば回転防止機能がついた自撮棒をおススメはしますが、そうでなくても今なら1000円以下で手に入るようになっていますので特にこだわらなくても良いかなと思います。

□購入
イヤホン接続タイプ

Bluetoothリモコンタイプ

Bluetooth手元シャッタータイプ