碧き流星 2nd

スバルのレックスVX、インプレッサSW HX-S、エクシーガ2.5i spec.B Eyesightと乗り継いできた碧 流星が送る車やガジェット、デジタル家電のレビューブログです。ココログより引越しして来ましたので2ndなのです。

2011年11月

【レビュー】レコロと無料の動画編集ソフトで簡単動画投稿:レコロ KING JIM #minpos

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みんぽすさんからお借りしていた「レコロ(recolo)」で自分の車からの動画を撮影したものをYouTubeに公開しました。編集は先日購入したA52N(Windows 7)に最初から入っていたWindows Live ムービー メーカー 2011です。


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レコロ(recolo)」の固定はクリップで自由に固定できるDashCrab(サンワサプライ 車載ホルダー 200-CAR008)で、ちょっと高さが足りなかった(ワイパーが邪魔)ので車内にあったTHULEのキャリアの固定ストラップを巻いたもので3cmほど嵩上げしてます。本当はスマートフォンのように幅方向をクリップでがっちりとつかめるか?!と思ったんですが横幅が結構あって無理だったので厚み方向に掴むことにしました。レコロ自体には下に小さいながらも足があるのとストラップの摩擦が結構あるのでがたつくことなく十分固定できました(これは画像を見ていただいてもわかるかと思います)



録画設定ですが5秒間隔で6frame/secでmono(白黒)での撮影で約2時間で4分間の再生時間でしたが、やや長く感じたので2倍に加速してます。

2時間=120分=7200秒
7200秒÷5=1440枚
1440枚÷6=240秒=4分

素人の編集でお恥ずかしい限りですけど、単調な動画でもちょっとしたタイトルやキャプション+フリー著作権&無料のBGM追加で結構雰囲気が変わるもんだなぁ~と思いました。
(編集時間は1時間も掛けてません)

BGMは著作権フリーの無料BGMを公開されていらっしゃるDOVA-SYNDROMEさんの曲を使わせて頂きました。

□まとめ
レコロの動画は音声が入らずそっけないので、テロップやBGMを追加するだけでグッと印象が変わりますよね。Windows Live ムービーメーカーは今回初めて使ったのですが直感的に使えて楽しかったです。もちろん凝れば凝るほどいいものになるのでしょうけど、時間も掛けられないので気合でやめましたw。

低価格のレコロに無料の動画編集ソフトでインターバル動画作成に加えて投稿も楽しくなりそうです。

そして、やはり迷うのが撮影の設定と再生の設定でした。できればプリセットでいくつか選択できるようになっていたり、おおよその撮影時間(期間)の設定から入り、トータル再生時間、使用容量などからフレームレート設定を逆算できれば少しは楽なのになと感じました。

あとは、車載も楽しいので、シガーソケットからの充電と車載ホルダーもあると嬉しいな。

1ヶ月という短い期間でしたけどレコロは長期間使ってこそナンボのビデオカメラと感じました。ちょっとしたアイデアでまだまだいろんな使い方ができそうな気がしますよ。

キングジムさんにはまたこう話題になるような商品を作ってあっと言わせて欲しいですね!

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【スバル】新型インプレッサの日本仕様およびSUBARU BRZを発表 #subaru

東京モーターショーのプレスデーにあわせて、新型インプレッサの日本仕様とトヨタとの共同開発のSUBARU BRZが正式に発表されました。インプレッサは前モデルから4年で新型にスイッチしついに1.5Lエンジンが消滅しました。2.0Lモデルにはレガシィ以外で初のEyeSight ver.2(ぶつからない車)も搭載されます。BRZの方は、スバル初の直噴エンジンを搭載しているのがポイントになりそうです。 富士重工業株式会社 ニュースリリース:新型 スバル インプレッサを発表 富士重工業株式会社 ニュースリリース:富士重工業「SUBARU BRZ」を公開 インプレッサから1.5Lエンジンが消えたのは大きいですね。日本は1.5Lを境に税金がアップするので今まではずっと1.5Lをラインナップしてきましたが、海外では1.6Lが一つの基準でありスバルは日本市場を重視せず世界戦略として1.6Lと2.0Lに資源を集中することにしたと考えられます。 個人的には日本の税制を見直し海外と同じ基準にすれば、日本の自動車メーカーの競争力が高まるのになと感じています。 衝突安全性もスバルはかなり力を入れていますね。日本および北米でかなりの高評価を得ていると思います。それと同時にEyeSightでそもそもぶつからないということもあり、走りだけでなく安全にもかなりの資源を投入していると感じます。 あとは、自分のインプレッサを買い換える為にも、早く早くハイブリッドなレガシィやエクシーガを登場させて欲しいものです。 あ、忘れていましたがボクサーディーゼルも日本や北米規制に対応しATも開発し販売して欲しいものです。

【レビュー】大里化工製PHOTLA(フォトラ)」で撮影した画像集 #minpos

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みんぽすさんより、「大里化工製「PHOTOLA(フォトラ)」」をお借りしていましたが、コンデジ(ソニーサイバーショットDSC-TX5)しか持たない、全くの素人ながら、こんな写真を簡単に撮れたよということで撮影したものをずらっと並べてみたいと思います。ライティングやモデルの角度など拙い部分が多いと思いますが、お許し下さい。でも、個人的には今まで撮ったことのないような写真がいっぱい出来てめっちゃはまりました。撮影する題材と自由な時間がむしろ少なくて残念だったぐらいです。



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□製品ページ
商品撮影をサポートするデジカメ用撮影セット 「フォトラ」



□今まで通りの撮影編(1/48自動車のスケールモデル)



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とりあえず、フォトラで撮影する前に今まで通りの撮影で1/48のインプレッサWRCのスケールモデルを撮影して見ました。



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今までの撮影方法ですがこんな感じです。A4のプリンタ用紙の上にモデルを載せて、普通の部屋の明かりだけで撮影。急いでいるときは三脚も使わずに手持ちで撮影しています。ズームを目一杯使ってぼかすなど、モノフェローズになってからであって、プロのモノフェローズの方々の見よう見まねでやってます。ま、ブログ始めた頃は普通に机の上で撮ってたりしましたしこれでも大分進化した姿です(汗)



そして、フォトラで撮影している様子がこちら。携帯三脚に固定して撮影です。



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2つの強力なライトが対象を照らしてくれます。部屋の電気をつけてると変な反射が起きるので基本的には消して撮影しています。



□フォトラで撮影編(1/43自動車のスケールモデル)
ここからはフォトラで撮影した画像です。インプレッサの他にランチア ストラトスも並べて見ました。



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□さらに小さいスケールモデル
トミカサイズですが精巧につくられたスケールモデルです。ラリージャパンのガシャポンでGetしたものですw



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□時計(タグ・ホイヤー)
私の腕時計を撮ってみました。反射を抑える為に黒いパネルを使用しています。
良く見ると文字盤に撮影に使ったDSC-TX5が映りこんでしまっています。デジカメに黒いカバーをつけるなどの対策が必要ですね。



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□ブリザードフラワー



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ブリザードフラワーの質感とくまちゃんの毛並みが際立ちます。



□Olasonic TW-D7IP



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Olasonic TW-D7IPはOlasonicの中でも特に艶があって美しいですね。フォトラで柔らかい感じがだせたらなと思って撮影しました。



□まとめ
フォトラの最大の利点は強力な2つのライトにつきますね。部屋の明かりすらいらないぐらいの明るいライトで、対象物をくっきりはっきりと際立ててくれます。これだけ明るいと一眼に比べてどうしてもレンズ性能が劣ってしまうコンデジでも、フラッシュなしでコントラストがはっきりするのかビシっとピントがあったくっきりとした画像を得ることができます。

もちろん2灯あるライトのお陰で影がほとんど発生しなくなりより商品を際立てさせることができるように思います。
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ライトボックスの下には三脚穴もあるので、影を消すための真上からのライティングも自由自在ですね。



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結構重量があるのでちゃんとした三脚を使わないと支えられません。画像はビデオカメラ用に所有しているSLIK 三脚 U7700です。

とはいえ、このフォトラで商品を撮るというのは、麻薬的なものがありますね。適当においただけでも普通に撮影するよりも圧倒的にいい写真ができあがるのに、こうも自由に光と影を操れると…もう止まらなくなります。一度知ったらヤバイです~このフォトラの魅力wwwww

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【レビュー】インターバル撮影に特化したビデオカメラ:レコロ(recolo) KING JIM #minpos

みんぽすさんより、一風変わったビデオカメラをお借りしました。その名も「レコロ(recolo)」です。あのテプラで有名なKING JIMさんの商品でして、普通のカメラとは違いインターバル撮影専用のデジカメになります。簡単撮影に加えて愛くるしい本体と定価で6600円とお手頃価格なのが魅力です。

インターバルレコーダー「レコロ」|KING JIM

「レコロ」関連 取扱説明書ダウンロード

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・インターバル撮影とは

通常のカメラは1秒間に24コマ程度撮影しますが、インターバル撮影になると、撮影間隔がグッと長くなって、1秒間に1コマとか1分間に1コマ、1時間、1日に1コマなどグッと間隔が長くなります。もちろん、再生時には通常の動画と同じように1秒間に何コマも詰めて再生するので早送りすることになります。具体的な使い方としては、花の成長を観察したり、景色の定点観測に使えます。

□パッケージ

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今回は、レビュー用ということで製品版ではなくサンプル品をお借りしています。そのため一部パッケージが異なりますがご了承ください。(実際の商品はパッケージに印刷があるようです)

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内箱を開けるとレコロ本体登場
その下に説明書

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付属品
レコロ本体
ミニ三脚
アダプタ用本体カバー
取扱説明書(保証書付)
(SDカード、電池は付属しません)

□本体レビュー


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正面と背面です。カメラは単焦点でズームなしのシンプルなもの。画素数も30万画素(VGAサイズ)でCMOSとスマートフォンや携帯のテレビ電話用のフロントカメラ程度ですね。画像を表示する液晶はなくファインダーで覗いて撮影位置を決めます。必要最低限のスペックに抑えてとにかくコストを下げることに重点が置かれていることがよくわかります。

背面は簡単な液晶と電源ボタン、撮影間隔と保存スピードを設定するMENUと上下移動ボタン、OKボタンそして三角△のアイコンの撮影開始ボタンが配置されています。撮影開始ボタンが三角△でテキストもなくちょっとわかりづらいですね。一般的には三角△は再生ボタンのアイコンになっているのが録画ボタンなら丸○が一般的ですしせめてテキストは欲しいところです。


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上部にはストラップホールがあり下部には三脚穴があります。三脚穴はもちろん汎用的なものなので付属の三脚でなくても使えます。ストラップホールを使ってつるして撮影したり、三脚を使って撮影高さや角度を自由に設定したりして対象に狙いを定めることが出来そうです。


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付属の三脚を取り付けたところです。ほんの少し高さや角度をつけるのが精一杯の簡易なものなので、せめて7段とかの携帯三脚程度は用意した方がよいと思います。

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正面下部の蓋をあけると電池ボックスとSDカードスロットがあります。一応、保護等級:IPX3相当(防雨形)となっていますが、蓋部にパッキンなどはありません。ちょっと上方から雨がかかったというぐらいは大丈夫ですが防水性能は過信しないようにしたほうがよさそうです。

付属の三脚ならば取り付けたまま蓋は外すことができます。


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SDカードスロットは電池ボックスの上側にあります。SDカードはSDHCに対応していて最大16GBまで対応します。必要最低限の機能に絞ってあることで電池寿命も非常にながく、3秒間隔の撮影で約2000枚、24時間間隔なら365日つまり1年間電池無交換で撮影し続けれれるという素晴らしさです。もちろん別売りのACアダプターを使えば9999枚まで撮影できるようになります。

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SDカードの取り出しは、SDカードを一旦押しこめばカチッといってちょっと出てきます。ただ、出てくる量がわずかなので爪で引っ掛けるのがやっとで結構取り出すのは大変でした。製品版ではもうちょっと取り出しやすくなっていればいいのですが。

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液晶部

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電源投入

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1min

MENUを押すと撮影設定ができます。
まずは上下ボタンで撮影間隔を決めます。決まったらOKを押します。

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3sec                                  24hour

3秒から24時間(1日)まで設定できます。

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16frame/sec

保存のフレームレートを決定します。16とあるのは1秒間に再生するコマ数です。

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1frame/sec              24frame/sec

再生間隔は24~1frame/secまで1つずつ設定できます。

後は、録画開始ボタンをおせば撮影がスタートします。

□撮影後
SDカードをPCのカードリーダーに差し込めば、MotionJPEG方式のファイルが連番で記録されているのが分かります。

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んで、ここで気づいたのが、全部撮影日時が2011年1月1日 0:00になっていることです。

そう、レコロには時計がついてないんですね。これは全くもって油断していましたよ。

あまりに簡単に設定できて撮影までもっていけるもんで、ファイルリストを詳細にたまたましたときに初めて気づきました。

□撮影サンプル

お借りしていた別の商品、フォトラの組み立て

                  

自転車のライトの修理の模様

            

氷が溶ける様子

       


どれも、一発勝負でやったので、撮影間隔や再生間隔が上手く設定できませんでした。

基本的には、再生したいTOTAL時間と撮影したい時間とフレームレートでおおよその撮影間隔が算出できそうです。

例えば、1分の再生時間動画を作りたいとして、撮影したい時間が6時間だと360倍のスピードで再生することになります。

フレームレートが24frame/secだと1分間に1440枚ですから
6時間だと6x60x60÷1440=15
つまり15秒に一回撮影する設定で6時間とれば1分の動画が出来上がります。

ただ、実際には撮影間隔は10秒か30秒しか設定できないのでフレームレートで調整が必要です。
例えば30秒にするならば、フレームレートを半分にしてあげればOKです。
6x60x60÷30=720
720÷60=12frame/sec

最終的な調整は1つずつ設定できるフレームレートで調整すればよいと思います。

撮影設定だけでなく、ライティングや撮影範囲などもファインダーで覗くだけではわからずファイルを再生してみてはじめてわかるという状態。

ちゃっと撮影するには一発本番ではなく十分にチェックしてから取り掛からないと再生してみたら失敗してたなんてことが一杯...。

なかなか、使いこなすには慣れが必要そうです。

□Windows Live ムービーメーカーで編集

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レコロで撮影した動画を取り込んで

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編集メニューより再生速度を変えて保存すれば、再生間隔は簡単に変えられます。
もちろん、タイトルなどもつけたりできますね。

               

フォトラのセッティング(レコロで撮影x0.125倍)再生速度を0.125倍にした動画です。

このようにWindowsに付属のムービーメーカーで編集することで再生スピードに関しては簡単に編集できます。
撮影間隔は細かめにフレームレートも高めに設定しておけばあとは編集で遅めにすることも速くするのもやりやすいですね。

□まとめ
1ヶ月間いろんな撮影を試してみて思ったのですが、インターバル撮影をとにかく低コストで、設定項目も徹底的にシンプルにというコンセプトで作られたというのがとてもよく分かる商品です。

まあ、普段使っているデジカメやビデオカメラ、スマートフォンを使ってインターバル撮影ができたとしても、その時間はずっと使えなくなるわけで、簡単にインターバル撮影ができるわけではありません。そうなるとインターバル撮影専用のカメラが欲しくなりますが数万も掛けて買うのか?となるとなかなか一般の人には難しいと思います。すくなくとも私は1万以上掛けるのはちょっとと思ってしまいますね。んでレコロは徹底的に機能を絞ることで定価で6600円、実売だと5,500円という低価格で出してきたということだと思います。その副産物として電池寿命も長くなったのはいい利点ですよね。

確かに5,500円なら買ってみてもいいかもと思えますw。

もし、予算に余裕があるのなら「PENTAX OPTIOWG-1」という選択肢もあります。最大で99分までのインターバル撮影が可能です。時計や液晶はもちろん、タフな防水防塵機能にレンズの周りにLEDまであり撮影のしやすさではこちらが上回りそうです。もちろん、レコロは1時間以上、24時間間隔まで撮影できますし、電池寿命も長くAC電源まで使えますので長時間、長期間撮影をしたいのならレコロが最適なのは間違いありません。


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