碧き流星 2nd 《デジタル家電レビューブログ》

スバルのレックスVX、インプレッサSW HX-S、エクシーガ2.5i spec.B Eyesightと乗り継いできた碧 流星が送る車やガジェット、デジタル家電のレビューが中心のブログです。ココログより引越しして来ましたので2ndなのです。

2011年05月

【PC】ガラス板の上でも使えるBluetoothマウス:Buffalo BSMBB08シリーズ

バッファローからBluetooth3.0に対応し、BlueLEDを採用したマウス「BSMBB08シリーズ」が発表になりました。

BluetoothR3.0対応 BlueLEDマウス | バッファローコクヨサプライ 「BSMBB08シリーズ」は、超高感度マウス「BlueFocus」シリーズ。BlueLEDセンサーを搭載することで、従来の光学式やレーザー式では難しかった透明なガラステーブルや透明シートの上の操作が可能になりました。 また、最大10mの安定通信を可能にしたBluetoothR Ver3.0+EDR class2に対応。

我が家のリビングのテーブルはガラストップです、パソコンデスクもおそろいでガラストップにしてしまったんですよね。購入してから気づいたんですが、今まで使っていたマウス「Microsoft IntelliMouse Explorer」なのですが、ガラス板の上では光学センサーが全く役に立ちません。ということでマウスパッドを復活させざるをえませんでした。

せっかくノートPC(ASUS A52N)を購入してどこでも使えるようになったのに、マウスパッドが追加されただけでとても運ぶのが面倒になってしまいました。しかもいまどき有線マウスなのでケーブルも邪魔。ということでガラストップでも使えるワイヤレスマウスを探していたのですが、現状ガラス板の上で使えるマウスというのは、ロジクール Darkfield か、バッファロー BlueLEDのか先日お借りしていたごろ寝マウスのような「トラックボール」タイプの3種類に限られます。

しかし、トラックボールタイプは手の動き=マウスの動きにならないため常用するのには向きませんので却下。

残りのマウスもBluetoothと同じ2.4GHz帯を使うもののBluetoothとは互換性のない独自のワイヤレスマウスなんですよね。マウスだけを使うならそれでも構わないのですが、ヘッドセットやワイヤレスキーボードなども使おうと思うとアダプターを追加していかなければならぶ非効率です。ということでBluetooth製品が欲しかったというわけなのです。

残念ながらASUS A52NはBluetoothを内蔵していませんので外付けのアダプターが必要ですが、Let's Note CF-Y2利用時に購入していた、PLANEX BTMicroEDR1XZがありますので問題ありません。

6月上旬より発売ということなのででたら購入してみたいと思います。

 

【レビュー】キャンプ、車メンテに大活躍。赤色LEDを加えてさらに強力に:JOBY Gorilla Torch Flare

Twitter上で@julajp さんに教えていただいたJOBY ゴリラトーチ FL1ですが、新製品JOBY ゴリラトーチ フレア FL2が出てたのでAmazonで注文してしまいました。

元祖は足だけのゴリラポッド マグネティック GPM

GorillaTorch Flare ? JOBY JOBY ゴリラトーチ フレア|株式会社ケンコー

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iPhoneと比べたらこの大きさ。赤いリングと赤い足が特徴的。ちょっと蜘蛛っぽいですね。

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白色LEDは3段階の明るさと点滅モード、赤色点灯は1段階で点灯と点滅のモードがあります。

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電池ボックスには単三が3本。もちろんeneloopで使ってます。反対側にはスイッチ。押し込むたびに 白色LED 暗、普通、明るい、点滅、赤色LED 点灯 点滅 オフ を繰り返します。

ボタンを長押しすればすぐにオフできます。

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LEDまわり、中央に白色LED、周辺3箇所に赤色LEDが配されています。

各LEDに拡散用の半球レンズが用意されています。

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フレキシブル足は、多数の関節で構成されていてグニグニに曲がります。

また、各関節にはゴムがついているので、巻きつけた際にすべりにくくなっています。

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足先の赤い部分には磁石が入っていて、このように電池などをくっつけておくこともできます。

この磁石結構強力で車のボディー側面などに真横に貼り付けてもがっちりとくっつきびくともしません。 さらに、生活防水なので少々雨がかかっても大丈夫です。

しかし、不思議なのがマニュアルにある、37度以上のところには取り付けないでくださいの文面。37度ってちょっと風邪を引いたら超えてしまいそうなぐらいの温度です。

本当なのかどうかはわかりませんが、真夏の車内など高温になるような場所には放置しないほうがよさそうです。

人と車のテクノロジー展

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5月18?20日にパシフィコ横浜で開催されていた『人と車のテクノロジー展』に行ってきました。モーターショーではなく、技術展示会なので華やかさはありませんが、自動車業界がどこに向かっているのかがよくわかります。

まずは、スバルブース。

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入り口にはラリービデオが、ずっと流れていました。

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スバルスポーツアーキテクチャーのスケルトンボディ。
トヨタとの共同開発の車(FT-86)ですね
国内での展示はこの展示会が最後だったようです。

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エンジンルームには当然水平対向4気筒エンジンが鎮座。

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発売されたばかりのプリウスαのカットモデル。
センターコンソールにリチウムイオン電池が見えます。
EVの展示が多くハイブリッドはすでに古く感じます。

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マツダブースにはコンセプトカーの"清"が、デミオの将来像って感じでしょうか?

いまだにハイブリッドもEVのうわさもあまり聞かれないマツダが今後どう展開していくのか気になります。

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3輪のT-Rex。バイクと車の間な感じ。

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BMW MINI EはEVコーナーに展示されてました。

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スズキはバイクの展示も。

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シボレーボルト、EVと思わせるかのネーミングですが、プラグインハイブリッドですね。

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セミナーなどの会場はインターコンチネンタルホテルの会議センターで行われてました。

特に 興味ぶかかったのは、モータースポーツセッションでのEVでパイクスピークを戦った話。アウトインアウトってのはピークパワーのあるエンジンだから考え出された走法で、フラットトルクのモーターならアウト側を走ったほうが速かったとのこと。EVになるとエンジン車とはことなる走り方が生まれて行きそうですね。

また、STIの発表もあったのですが主にニュルのタイムアタックについてでした。ただ最後にWRCの復帰についても要望が多数あり、スバルはニュルなどの参戦を通してモータースポーツをあきらめていません!とメッセージを発してられました。
(WRC復帰についての言及はなし)

全体を通して、展示はほぼEV一色でした。もう次の技術はEVを見据えたものになっているようですね。 ただ、まだまだ不況感はあり、技術展示会とは言えすこし寂しさを感じました。 もっともっと自動車業界がもりあがって経済が回っていったらなと思います。

【レビュー】ごろ寝マウスはワイヤレスを買うべし:シグマAPO SGMRF3

みんぽすさんより、シグマAPOの『ごろ寝マウス ワイヤレス光学式トラックボールマウスSGMRF3BK』をお借りしましたので、早速レビューをおとどけしたいと思います。

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□パッケージ

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アメリカのNEWS誌を意識したようなデザインのパッケージですね。本体が中央に収められていて、右下にはUSBレシーバーがあります。

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裏面は商品説明になっています。

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パッケージを開けるとしたの立体的な部分に説明書、上の部分には使い方イメージの冊子が入っていました。

□本体

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あ本体とUSBレシーバーです。ブラックモデルなのですが光沢が美しいですね。ボールは大理石のような模様になっています。光学センサーの反応を浴しているのかもしれません。USBレシーバーは非常に小さいです。

□電池を入れる

ワイヤレスタイプですが充電式ではないので、電池が必要です。
まずは電池を入れたいと思います。

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本体をひっくりかえすと、手前の底に蓋を開ける突起がありますので

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裏面の突起を押しながら、上面の下半分を手前にスライドします。なんとなく裏面の突起の動きからだと上にあけたくなります(最初あかなくてマニュアルをみて開け方を確認して気づいた次第) 電池ボックスには単三が二本。eneloopを入れてみましたが当然問題なく使えます。

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電池ボックスの蓋の裏にはUSBレシーバーを収納することも出来ます。小さいレシーバーですし本体に収納できるのはうれしいですよね。

□比較

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ELECOM の光学式ワイヤレスマウス 3ボタン 2.4GHz チルト付 レッド M-D20DRRDと比較してみました。高さはあるものの大きさ的にはそれほど違いはないですね。USBレシーバーの出っ張り量はほとんど同じですね。ELECOMのは小さくても端子部に金属のカバーがあるタイプですが、ごろ寝マウスはプラスチックに端子むき出しの簡易タイプ。ELECOMのは2,000円以下に対して、ごろ寝マウスは実売価格で5,600円で、本体は質感があるもののUSBレシーバーが安っぽい感じが残念です。刺しっぱなしにするとはいえ強度的にも不安があります。

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次にeneloop(単3サイズ)とBluetoothアダプター「PLANEX Bluetooth BTMICROEDR1XZ」と比較。

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ASUS A52Nの右側のUSBポートに差し込んで見ました。eneloopを近くにおいてみましたので出っ張り量が比較できると思います。ごろ寝マウスのでっぱりが非常に小さいですね。

□本体のボタン類

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正面中央にトラックボールがあり、その下にスクロールホイールがあります。スクロールホイールはチルトしません。チルトの左右部分は通常のマウスと同様に左クリック右クリックできるようになっています。握って使うことを基本に考えられているためか、ボタンを押せる位置はスクロールホイールのあたりまでで、トラックボール横は押せません。

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トラックボールの反応が悪くなったときは、周囲のリングをはずせば取り出せるようになっています。トラックボールの転がりは赤色の光学センサーで読み取っているようです。

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そのほかのボタンですが、左サイドにはON/OFFボタン(使用しなければ自動OFFされる)とConnectボタンがあります。Connectボタンは2台のマウスを一台のPCで使うときなど、付属のレシーバーとは違うレシーバーに繋ぐときに使用。本体の前側にも二つのボタンがあります。トリガースタイルで持ったときに使いやすいようになっています。下側のボタンはネットで公開されているドライバーを入れないと使えません。

□握ってみる

撮影の関係で左手でもっていますがご理解をw。まあ左右対称ですし、ドライバーを入れれば自由にボタン設定を変えられるので左利きの人にも使いやすいマウスだと思います。

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基本的な握り方ですね。しっかりと握ることができボタン操作も簡単です。

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前のボタンにも十分指が届きます。

□ドライバーのインストール

前方下のボタンを使えないとこのマウスはとても使いにくいので、ドライバーは必ず入れたほうがよいです。

スペシャルサイト85機能設定方法 ―ごろ寝マウス―

にドライバーの入れ方から設定方法まで詳しく方法がのっています。

直接ドライバーをインストールしたい方はこちら

SGM3シリーズのマウス―ドライバダウンロード【シグマA・P・Oシステム販売株式会社】

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ドライバーをダウンロードしたら、SGM_X86_X64_V10の下のSetup.exeをクリックします。

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日本語を選択してインストール開始です。

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USBレシーバーを差し込むとごろ寝マウスのアイコンが出てきます。

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マウスアイコンを右クリックすると設定できます。

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ユーティリーティー画面はWXGAには結構大きいですw。もうちょっと小さめでもよかったかも。まあ、解像度がSXGA以上でちょうどよい大きさなのかもしれません。 ドライバーを入れればB5ボタンが有効になりドラッグが一気に便利になります。入れないとドラッグ操作が両手でないとできませんよ。

□操作感やまとめ

握って使う分には非常によい操作感ですね。逆において使うには左右ボタンの反応位置が後ろ過ぎて使いにくいのと、どうしてもドラッグ操作がやりづらいので普通のマウスが圧倒的に使いやすいです。基本握って使うマウスと思ったほうがよいと思います。

また、せっかく自由に動くトラックボールがありながら、スクロールはスクロールホイールを使わないといけないのは面倒。スクロールしながらマウス位置を動かすことはほとんどないわけで、トラックボールを押し込めるようにして、ボタンとの組み合わせでスクロールホイールの役割も担わせてほしいと思いました。

ドライバーですが、いろんな使い方が提案されていてそれに応じた設定も紹介されているのですが、いざ設定をしてみるとなると85個の機能から自分で選ばねばならずとても面倒でした。せっかく紹介しているのですから、プリセットでパッと選べるようになっててほしいですね。そうすれば利用シーンに応じてパッと切り替えられてより便利だと思いました。

一ヶ月間借りていてもっともよかったのはノートPCをHDMIで42型のAQUOSに繋いで、大画面でネットブラウジングや、動画などを鑑賞したことですね。握って操作できるのでテーブルもいらないですし、ソファーに座りながら空中でテレビを操作する様は、まさに自由でした。 このマウスは、通常のマウスも持った上で購入して、ワイヤレスの特性を活かした使い方をすべきだと感じました。

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【レビュー】掃除機を新調:SANYO SC-XW33HからSC-XW33Mへ

5月10日にMARUTO(妻)から掃除機が壊れたと緊急入電しましたよ。毎日使うものなので一日でも早く新しい掃除機が必要なので、ざっとネット上で調べて比較し注文しました。結果的には、壊れた掃除機SC-XW33Hの後継機である「SC-XW33M(P)」にしました。色は妻の好きなピンクです。我が家の最後のSANYO製品になるかな。 我が家の掃除機選びのポイントとしては
  • サイクロン方式
  • 手元ブラシがある
  • 2万円前後
以上です。 ・サイクロン式 やはり、吸引力が維持されるのがいいですね。サンヨーの掃除機はこの価格帯だとサイクロンと紙パック方式の併用タイプですが、紙パックを使ったことないです。もっとも併用タイプだからといって他社にくらべて価格が高いということはないので、併用することによって台数を稼いで量産効果を出しているのかもしれませんね。 ・手元ブラシ サンヨーだけは手元のブラシが最初からくっついていて、ロングホースを外してブラシを回転させるだけですぐに使えるのが最大の特徴です。これだけでMARUTOはサンヨーの指名買いといっても過言じゃないです。 ・2万円前後 家電店でもっとも売れている中級機クラスの価格帯です。 ・シリーズラインナップ SC-XWシリーズには33Mのほかに SANYO クリーナー エアブロックサイクロン シャンパンゴールド SC-XW55M(N) SANYO クリーナー エアブロックサイクロン シルバーグレー SC-XW22M(H) があります。33Mはどちらかというと55Mよりですね。 機能比較表はこちら 吸引仕事量は10Wずつ小さくなりますが600Wのうち10Wは0.2%以下なのでそれほど気にはならないレベルだと思います。 オプション品としては馬毛ブラシと布団ローラーが55Mだけについてます。 (布団ローラーは別売りしてます。馬毛ブラシも修理部品として取り寄せ可能じゃないかなあ) 一番の違いはヘッドです。55Mはヘッドの回転ローラーがオフセットされていて角ギリギリまで掃除できるようになったみたいです。 左右非対称になったので逆の隅は掃除しにくくなってるような…。我が家では隅っこはカチッとブラシで対応してます。 ウエットシートによる床拭きにも対応しますが、巻きつけるのは結局手間ですし、掃除機かけたあとに普通にクイックルワイパー使えばよいです(隅のホコリもとれます) SC-XW22Mのヘッドは回転ローラーが強制回転しないタイプ。 これ実は大きな違いがありまして、以前持っていたSC-XW33Hでは回転、非回転を試すとゴミの取れ方に大きな違いがあります(特にカーペット)ので実売3,000円の差ならば33Mをオススメです。 ただ、パワーブラシは2年前ぐらいに動かなくなりました(ヘッド交換は1万OVERだったので修理せず)ので弱いのかも。 今回は購入時に長期5年保証をつけたので大丈夫です。 SC-XW33HからSC-X33Mへのカタログ上の違いは、エアブロック機能サーベルグリップお助けハンドルエコモード搭載ですね。 エアブロック機能が追加されたことで後方の排気をエアーカーテンによって真上に吹き上げて床面のホコリを巻き上げないようにする工夫ですね。33Hではふわっと排気でしたが、進化しています。これによるデメリットとしては本体重量が増えるようです(33Hと33Mでは本体重量に0.7kgの差があります) サーベルグリップは自走式のパワーブラシを装着する55M、33Mではかなり有効じゃないでしょうか?自走式といっても前にしか進まないので引くときにはかなりの力が要ります。なのでサーベルタイプのように取ってが繋がっていると引きやすくなります。引くときにパワーブラシが逆回転(せめて停止)してくれれば良いのですが…。 お助けハンドルはさらに一つ前に使っていたサンヨーの掃除機にはついていたのですが33Hには省略されていたんですよね。本体を収納するときに立てて持ち上げるときには少しでも高い位置にグリップがあると嬉しいわけでこのグリップのアリナシで10cm以上は高くなっていて腰への負担は低くなります。この価格帯だと日立もついてます。 エコモード搭載床面に応じて自動的にパワーをセーブしてくれるようです。高級機だとゴミの量でパワーをコントロールするようですがそこまでは求めてはいけませんw。 MARUTOはゴミセンサーがついたと思っていたようですが違うと分かってがっかりしていました。 エコ度は"強"との比較で半分ですが、SC-XW33Hでは中というのがあってほとんどそれで掃除していたようですが、SC-XW33Mは中のかわりにエコモードが追加されたようです。強と弱しかなくなったのは残念。強は結構うるさいんですよ。ちなみに弱だとこ吸引力は積もったホコリ程度を吸い込めるぐらいのわずかで、吸い込むとまずいような小さいパーツがあるようなものの近くを掃除するときには重宝します。 エコモードですが床面の変化で確かに強弱が変わってますね。毛足の長いカーペットなどでは強にフローリングやたたみでは弱くなります。ちょっと持ち上げると強くなるのでヘッドから吸い込める圧変化でコントロールしているようです。平らでヘッドが床に密着すると圧が高くなるので吸い込み力を低下、毛足がながく密着できないと圧がさがらないので吸い込み力をアップさせる。という具合だと思います。 あと、本体を見て気づいたのですが、ホースの径が大分太くなっています。ヘッドは同じっぽいので、大きなものが吸い込めるようにというよりかは、ホース内の流速を遅くしてノイズ低減しているのかもしれません。 ・妻のコメント 全体的にごつくなったけど、ピンクはかわいいw。 (使い勝手が基本的に変わっていないので機能についてのコメントはなし) まあ、基本的にSC-XW33Hで満足していたので後継機を選ぶことになったんだと思いますね。中級機としてバランスがよく細かいところに気が利いていると思います。PanasonicブランドになってもSANYOの味は残ってほしいなと思います。
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